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ピンチはチャンス!?

2017/ 08/ 28
                 
どうも。桐生です。

今の自分にとっては興味深い記事が。
交換

パチンコ業界から他の産業へ転職する人材流出傾向が強くなっている。人材の不足が慢性化しているなかで、さらにこうした外部への流出が続けば、営業にも深刻な影響を及ぼしかねないと危惧する声が挙がっている。
 
業界外への転職希望者が増加している背景には、業界の先行き不安感の増大と深刻化がある。
 
だがこうした風潮に対して「パチンコ業界外への転職は非常に厳しい部分がある」と、その難しさを指摘する声もある。
パチンコホール店長や主任の職種は「店舗管理者」となるが、そのキャリアを活かした仕事を業界外で探そうとすると、飲食業界であろうと、娯楽業界であろうと、パチンコ業界並みの給与は望めないという現実がある。しかし、だからといって職種を変えると、これまでのキャリアが全く活かせず、経験に基づいた能力を発揮できないという状況になってしまう。
 
パック・エックスが独自でまとめたパチンコ店に勤める正社員の平均年収についての調査によると、職位別ではホールスタッフ(正社員)の平均年収は324万円、主任は426万円、店長は615万円、エリア長は700万を超える。「若い頃から高年収が得られる点がパチンコ店で正社員として働く魅力の一つ」(窪田執行役員)というように、給与面の優位性は昇級の早いパチンコ店勤務ならではのもの。業界外へ転職するならば、給与面の見劣りを覚悟して行う必要がありそうだ。

・・・というもの。

年収は確かにそれ程悪くなかった。しかし業界に戻りたいかと問われれば「二度と戻りたくない」

年収に対してのリスクと業務が釣り合っていないと思う。特にリスクにおいては。

営業を行う上で必須な宣伝の規制。毎日叩くのに釘を叩くな。もう意味が分かりません。

毎日違法行為をしているということですから(笑)

しかし給与水準を見れば悪くないし生き残るホールを見極めて業界に飛び込むのもいいかもしれませんね。

今ならどこの法人も役職も減っているはずなのでそこをチャンスと捉える方にとっては向いていると思います。

世の中の引きこもりよ。パチ屋で働け!

引きこもりの高齢化とかマジで笑えんぞ!

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